表参道OLの問わず語り〜男にはわかるまい〜

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<<   作成日時 : 2010/10/09 01:35   >>

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正直に、今の気持ち・今望むものを書きます。

○T君って、外見も良くて、背も高くて、清潔感があって、関西弁で、好きなタイプでした。
○同じ大学ってこともあって、私の学歴に引かないのも楽だな、と思った。
○司法試験合格者ってところも、自慢できるし、無条件に尊敬できて、好きだった(私は絶対受からない試験だから)。
○私にはない「夢」をしっかり持って、そのために長く勉強して、その夢を実現して。そういうところもステキだと思ったし、尊敬できた。
○「付き合わない?」と私が提案した時の、彼の笑顔があまりにも爽やかで、この人の隣にいたいと強く思った。この笑顔を近くで見ていたい、と。
○結婚式は、大学近くの世界遺産の神社でやって、披露宴(親族+仲良しの友人を集めた小規模なParty)は大学構内にあるフランス料理屋さんでやろうと、ひそかに決めていた。
○大学名の書かれた看板の前で、友人に囲まれながら、彼と私が新郎新婦として写真を撮ろうと思っていた。
○披露宴での友人代表挨拶は、彼と私をつなげてくれた共通の知人○○くんにやってもらおう!と決めていた(○○くんもヤル気満々だった。)
○この人となら、転勤にもついていこうと思った。
○この人を、支えたい。癒してあげたいと思った。
○彼が検察官になれますように、って今でも心から思っている。
○この人と付き合って、結婚したら、転勤族だし、会社を円満退社できると思った。
○彼と私の収入なら、ある程度裕福に暮らせるな、と思った。
○彼が「都会に住むなら、高層マンションがいいな」と言ったとき、「私も!」と思った。
○最初彼の関西弁がキツイな…と思ったけど、しばらくすると慣れて、きにならなくなった。
○メールも関西弁で打って欲しかった。
○彼がストレートに「かわいいやん」とか「やさしいなぁ」とか言ってくれるところも好きだった。
○彼のお母さんは、手ごわそうに思えて、若干懸念点だった。

今、望んでいること。
○彼が、「◎◎さん(私)の方が自分に合うな。やっぱり好きだな。」と気づいて、「あの時はゴメン。俺と付き合って欲しい」と言ってくる。
○12月までに。
○彼が「この子、やっぱりカワイイなぁ。タイプだなぁ。好きだなぁ。」って思う。

自分の計算高いところとか、しつこいところとかを書いたら、すっきりした。ありがとう。よかった。

私は彼と結婚するんだ。決めました。彼を待つ。そして彼と結婚する。

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